今のパチスロと韓国カジノについて

今のパチスロは設定不問なのか?

パチスロ

ここ最近のパチスロは、いわゆる高純増機種のAT機が主流になっています。

AT機は、1ゲームあたりの純増が2.5枚から3枚とかなり多くなっています。

一昔前は、純増2枚の機種が多かったわけですから、同じ時間でも1.5倍の出玉スピードを味わえるわけです。

それによって、5号機では極めて難しいと言われていた、一撃2万枚を達成できる時代にもなったのです。

むしろ、5号機初期の頃は、万枚でもほとんど不可能だと言われていました。

しかし、その後万枚が容易に出せる機種が続々と登場し、今では万枚どころか2万枚も狙える機種で溢れているのです。

ただ、AT機はかなりの爆発力がある反面、高設定でも大負けするリスクがあるのです。

昔の5号機は、設定6なら滅多に負けませんでしたし、負けたとしてもたかがしれていました。

しかし、今のAT機は設定6であっても、平気で5万円以上負けると言われています。

その一方で、設定1でも万枚を出せるポテンシャルがあるので、もはや設定不問だとも言われているのです。

ただ、いくら今のパチスロが荒い機種が多いとは言っても、やはり設定不問だということはないはずです。

確かに、高設定でも負ける確率は、昔に比べれば高くなったことは事実です。

ただ、それでも設定6ならAT機でもかなり安定しますし、負けることはあっても大負けは滅多にしないのです。

設定1と設定6では、当たりの確率にかなり大きな差があるので、投資する金額が全く違ってくるのです。

もちろん、一度当たってしまえば、設定関係なく自分の引きが重要になります。

ほとんどの台は、当たり中はほとんど設定差はありませんから。

ただ、高設定ならあまり多くの出玉が獲得できなくても、またすぐに次の当たりが期待できます。

しかし低設定ですと、次の当たりがかなり遠くなる可能性があるので、そこからまた投資が増えてしまう可能性が高くなるのです。

それを考えれば、やっぱり高設定を打つべきだと言えますし、今の時代でも設定不問とは言えないのです。

韓国のカジノの楽しみ方について

casino

韓国にあるカジノについてご紹介させて頂きます。

韓国にあるカジノ(政府公認の日本人が普通に入れるカジノ)はそのほとんどが

ホテルの中にあります。

日本にもあったり世界中にあるような有名ホテルの中にあります。

日本人に馴染みがあるのはソウル市内、ヒルトンホテル内にあるセブンラックカジノでしょうか??

少し前は日本でもCMやってましたね。

有名韓流スターがCMに出演していましたね。

まぁ前置きはさておき、セブンラックでできるカジノの種類は

  • ルーレット
  • ブラックジャック
  • バカラ
  • ダイサイ
  • ポーカー
  • スロット

でしょうか??

初心者や観光客の方はルーレットやスロットをするのでしょうか??

ギャンブラーはバカラが殆どです。韓国のカジノはほとんどが外国人専用です。

日本人も多いです。アメリカ人や西洋人もいますがほとんどは中国人です。

中国人はバカラが大好きです。

勝敗の付き方が分かり易いんですよ。

カード2~3枚の合計数字が強い方が勝ち。

簡単に言うとプレイヤー(赤)かバンカー(黒)か!

この2択です。(ドローやペアなどもあるところはあります)

ポーカーのようなディーラー対プレイヤーではなく、

賭ける2か所のどちらが強い(9に近い)かを選ぶだけ。

カードの追加する、しないはルールで決められています。

ルーレットも赤か黒という2択もありますが、36分の1の数字を当てるのが

本業です。という意味合いでは単純に2択なんですよ。

だからギャンブル性が高いんですよね。

外しても

逆に賭けておけばよかったぁ~

と当てられそうな感じが残るんですよ。

それよりもバカラの醍醐味は

2枚目のカードを自分でめくれるという事!!

しかも一番賭け金が高い人がめくれる権利が与えられます!

みんな自分でめくりたいんですよ!

だから高額ベットが多いです。

ギリギリの勝負を勝ったときやドロー(引き分け)をゲットできたとき、

あとは全員が同じサイドに賭けていて勝った時、とてつもない一体感と高揚感があります。

もうたまりません。

そこは世界共通です。全員が同じサイドで賭けていて

全員がMAXベット、相手からめくらせて負けそうな数字をひっくり返したとき、

相手8対こっち9で勝った時はみんなでハイタッチです。さらにハマります。

そういう興奮も味わえるので私はバカラが大好きです。

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